RINSEI News

林政ニュース

検索結果 検索結果 地域 関東

経済

都心の一等地で薪を販売!産地と直結する風見燃料店【突撃レポート】


関東地方 特用林産

首都・トーキョーのど真ん中に、薪屋がある。その店の名は、(有)風見燃料店(東京都中央区日本橋、風見和由社長)。創業80年を迎えようとしている同社は今、繁忙を極めている。首都圏で増えてきたピザ屋など飲食

人の動き 経済

土木分野で2020年までに400万m3の木材利用を目指す、3学会が共同提言【緑風対談】


全国

土木学会、日本森林学会、日本木材学会の3学会が共同で、土木分野における木材利用量を2020年(平成32年)までに400万m3へ増やす目標を打ち出しました。その背景には、何があるのか。「緑」と「風」が迫

ディスカバー 経済

イトーキが国産材を活用した交流拠点「SYNQA」を開設【木の新名所探訪】


東京都 家具・建具

大手オフィス家具メーカーの(株)イトーキ(大阪市、松井正社長)が国産材を活用した交流拠点「イトーキ東京イノベーションセンターSYNQA(シンカ)」を中央区京橋に開設した。“都市の中で木を使う”ことをテ

テクノロジー 経済

地域材家具からソリューションビジネスへ進化するイトーキ【突撃レポート】


全国 家具・建具

オフィス家具メーカーの(株)イトーキ(大阪市城東区、松井正代表取締役社長)が国産材の利用を拡大している。全国各地から調達した地域材を洗練されたデザインで最先端の製品に生まれ変わらせることで、“都会のニ

経済

小宮山宏・プラチナ構想ネットワーク会長に聞く 年間素材生産1億m3で木材輸出国を目指せ!【インタビュー】


全国

地方自治体や企業、大学などで組織する任意団体「プラチナ構想ネットワーク」(会長=小宮山宏・三菱総合研究所理事長・東京大学総長顧問)が「スマート林業ワーキンググループ」を設置して、林業再生に向けた検討作

経済

過去最高の業績を更新、国有林で躍進する沼田森林業協同組合【突撃レポート】


関東地方 林業

国有林の請負事業体が結集した沼田森林業協同組合(群馬県沼田市)の業績が好調だ。発足から36年目に入り、過去最高水準の事業量をこなし、現場作業員の若返りも進んでいる。(文中敬称略)

人の動き 政治・行政

急転・混沌続く緑資源機構官製談合事件 大臣自殺の衝撃に揺れる霞が関の現状【緑風対談】


全国 訃報 事件・不祥事

まさか自殺とは…、公団の実力者も身を投げる 師と同じ最後を選んだ松岡氏、特有の人生観か 規制改革会議の廃止・縮小提言は現状追認の側面も まじめに働いている人

前へ 次へ