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5月 29 ・30 日に「2026 林業・環境機械展示会 in 日田」開催
大分県 イベント・祭事
「2026林業・環境機械展示会 in 日田」が5月 29 日(金)・30 日(土)に大分県日田市大山町のリタプラスサービスセンターで開催される(主催=実行委員会、事務局=(株)リタプラス)。ICT機
苗木づくりから発電事業まで手がけるモリショウグループ【突撃レポート】
大分県 チップ
大分県日田市の(株)モリショウ(森山和浩・代表取締役)が形成してきた企業グループが大きな広がりをみせてきている。約30年前にリサイクル業者として産声を上げた同社は、今では苗木や森づくりなども手がけ、“
【訃報】井上明夫さん(いのうえ・あきお=(有)井上育林社長、大分県議会議員)
大分県 訃報
4月7日にがんのため死去。69歳。1956年に大分県日田市で生まれ、日田高校から宇都宮大学農学部林学科に進み、卒業後は林業地・日田を代表する経営者として活躍し、大分県森林組合連合会会長や日田市森林組
【訃報】合原眞知子さん(ごうばる・まちこ=マルマタ林業(株)社長、日本林業経営者協会理事)
大分県 訃報
4月6日に死去。77歳。大分県日田市で林業を営み、日本を代表する女性経営者として活躍。林政審議会委員や 大分県公安委員会委員長などの要職を歴任した。葬儀は、4月8日午後1時から、日田市玉川町3丁目5
(後編)“新たな地平”に踏み出す佐伯広域森林組合【遠藤日雄のルポ&対論】
大分県 木材・木製品製造業
(中編からつづく)2×4材の本格生産に踏み出した佐伯広域森林組合(大分県佐伯市、戸髙壽生・代表理事組合長)は、国産材の加工能力を一段と高めることで、再造林率100%を柱とする「佐伯型循環林業」を前に進
(中編)“新たな地平”に踏み出す佐伯広域森林組合【遠藤日雄のルポ&対論】
大分県 木材・木製品製造業
(前編からつづく)新たに「ツーバイ材加工施設」を立ち上げた佐伯広域森林組合(大分県佐伯市、戸髙壽生・代表理事組合長)は、在来軸組工法住宅向けの建築部材を生産している「宇目工場」の能力アップと併せて、伐
(前編)“新たな地平”に踏み出す佐伯広域森林組合【遠藤日雄のルポ&対論】
大分県 木材・木製品製造業
全国に約600ある森林組合の中で一頭地を抜く事業規模を誇る大分県の佐伯広域森林組合(佐伯市、戸髙壽生・代表理事組合長)が一段とスケールアップし、大きな注目を集めている。1990年に発足した同森林組合は
佐伯広域森林組合がツーバイ材加工施設を新設、落成式を行う
大分県 木材・木製品製造業
大分県の佐伯広域森林組合(佐伯市、戸髙壽生組合長)が建設を進めていたツーバイ材加工施設が完成し、1月21日に落成式が行われた。 同施設は、木造の工場棟が3棟と2棟の製品保管庫からなる。工場棟に