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政治・行政 経済

首都近郊で「新しい林業」のモデルを目指す飯能市【進化する自治体】


関東地方 事業経営 予算・事業

都心から最も近い木材産地・西川林業地の中心をなす埼玉県飯能市(大久保勝市長)。江戸の大火に始まり、関東大震災や敗戦後など、首都が有事に見舞われた際に良質材を供給し、復旧・復興に重要な役割を果たしてきた

ディスカバー 経済

第3回SFAスタート、智頭町で合宿し300万円目指す


関東地方 イベント・祭事

異業種の人材とともに林業の変革を目指す「Sustainable Forest Action(サステイナブル フォレスト アクション)2021」(略称「SFA」)*1*2の3回目の募集が行われている。

経済

京築産材で平成筑豊鉄道田川線の美夜古泉駅をリニューアル


事業経営

福岡県の中央部と東部を結ぶ平成筑豊鉄道田川線の美夜古泉駅(行橋市西泉)が地元の京築産材を活用して4月に生まれ変わった。外装に焼杉加工したスギ材、内装にはムク(無垢)のヒノキ材を用い、ヒノキを簀(す)

経済

観葉植物として苗木を育てる「MODRINAE(モドリナエ)」スタート


事業経営

和歌山県田辺市のソマノベース(奥川季花代表)がクラウドファンディングを活用してウバメガシの苗木を育てる「MODRINAE(モドリナエ)」をスタートさせた。昨年開催された「WOOD CHANGE AW

経済

大建工業が旭川に新開発の木質ボード工場を計画 トドマツを活用し、2024年度稼働目指す


北海道 事業経営

大建工業(株)(大阪府大阪市、億田正則社長)*1は、国産材を使った新しい木質ボード工場の新設を検討している。5月20日に、北海道旭川市近郊を候補地とする事業計画を発表した。 同社が独自に開発し

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