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人の動き 経済

「森ハブ」シンポに約200名参加、自立した民間運営を目指す


全国 セミナー・シンポジウム

「森ハブシンポジウム〜地域ぐるみで実現する林業の未来〜」(主催:林野庁、事務局:日本森林技術協会)が2月3日に東京都内で開催され、全国から約200名が参加した。 3年間の取り組み成果などを報告

人の動き 経済

2月3日に森ハブシンポ「地域ぐるみで実現する林業の未来」


東京都 セミナー・シンポジウム

林野庁は、今年度(2025年度)の「森ハブシンポジウム」を2月3日(火)午後1時から東京都新宿区のTKP市ヶ谷カンファレンスセンターで開催する。「地域ぐるみで実現する林業の未来」をテーマに部構成で実

経済

伐り控えやマンパワー不足などで原木に不足感も─2025年度中央国有林材供給調整検討委員会を開く


全国 木材流通 国有林

林野庁は、今年度(2025年度)の中央国有林材供給調整検討委員会(委員長=遠藤日雄・NPO法人活木活木(いきいき)森ネットワーク理事長、元鹿児島大学教授)を11月26日に農林水産省内の会議室で開いた

政治・行政 経済

値下げの中で新たな需要の兆しも─中央国有林材供給調整検討委員会を開く


全国 木材流通 国有林

林野庁は、今年度(2024年度)の中央国有林材供給調整検討委員会(委員長=遠藤日雄・NPO法人活木活木(いきいき)森ネットワーク理事長、元鹿児島大学教授)を11月6日に農林水産省内の会議室で開催した

政治・行政 経済

「しまね林業・木材産業振興大会」を初開催 原木生産80万m3に向けて最新情報を共有


中国地方 業界団体

島根県森林組合連合会などは、1月10日に松江市内のホテルで「しまね林業・木材産業振興大会」を初めて開催した。同県の原木(丸太)生産量は10年前と比べて約2倍に増えており、今後も増加が見込まれている。

人の動き 政治・行政 経済

3年ぶりに全員集合!「全国林業普及研修大会」に120名参加


全国 人の動き 業界団体

今年度(2022年度)の「全国林業普及研修大会」が11月30日に東京都内のホテルで開催され、都道府県の林業普及指導員や林業研究グループの会員など約120名が参加した。同大会は、新型コロナウイルスの感

経済

(後編)「ウッドショック」を超えて 新・国産材時代を展望する【新春鼎談】


全国 木材・木製品製造業

(前編からつづく)コロナ禍の中で起きた「ウッドショック」は、日本の林業・木材産業が抱えている課題をあぶり出し、それを乗り越えなければ先は見えないことを明らかにした。では、次のビジョンを掴むための具体的

経済

(前編)「ウッドショック」を超えて 新・国産材時代を展望する【新春鼎談】


全国 木材・木製品製造業

2022年が明けた。昨年(2021年)は、外材製品をはじめとする木材不足と価格高騰が進み、いわゆる「ウッドショック」に業界全体が揺さぶられた1年だった。これまでの事業戦略を根本から見直すことが迫られて

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