林野庁は、今年度(2026年度)のデジタル林業展開支援事業の一環として、8月25日(火)・26日(水)に群馬県でワークショップを開催する、林業DXに取り組んでいる先進地の視察や、意見交換・アクションプランの作成などを行う。定員20人程度。参加費無料。申し込み締め切りは8月14日(金)。→詳しくは、こちら
『林政ニュース』編集部
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関東地方 林業 国有林
活動開始から4年目に入っている群馬県フォレスター等民国連携推進連絡会(略称「ぐんまフォレスター連絡会」、会長=野畑直城・群馬森林管理署長)は、10月25日に同県昭和村で「低コスト林業」をテーマにした
関東地方 木材・木製品製造業
群馬県の神流町(かんなまち)から産出される「神流杉」と「神流檜」をブランド化して、伝統建築物などを中心に利用拡大を目指す取り組みがスタートした。 同町(田村利男町長)と神流川森林組合(田村利男
群馬県 木材・木製品製造業
群馬県は、「県産木材による自立分散型社会の実現」を目指して、来年度(2021年度)から新しい「群馬県森林・林業基本計画」をスタートさせる。計画期間は2030年度までの10年間。 同県では、20