全国森林レクリエーション協会は、39回目となる今年度(2026年度)の森林レクリエーション地域「美しの森づくり活動コンクール」で表彰候補となる活動団体の募集を10月1日(木)に始める。昨年度(2025年度)は、希少植物の保護などに取り組んでいる福島県白河市のおもてごう里山クラブが最優秀賞である農林水産大臣賞を受賞した。→詳しくは、こちら
『林政ニュース』編集部
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全国 コンテスト 業界団体
全国森林レクリエーション協会は、38回目となる森林レクリエーション地域「美しの森づくり活動コンクール」を実施する。森林レクリエーションを快適・安全に行える施設整備や清掃・ゴミ収集活動などを行っている
全国 表彰 業界団体
全国森林レクリエーション協会は、「第38回森林レクリエーション地域美しの森づくり活動コンクール」で表彰する団体を決定した(5月11日に発表)。森林愛護団体など25団体が応募した中から、次の14団体を
全国 表彰 業界団体
全国森林レクリエーション協会は、「第37回森林レクリエーション地域美しの森づくり活動コンクール」で表彰する13団体を選定し、5月14日に発表した。表彰式は6月5日(木)に開催される同協会の通常総会の