日本型フォレスター(森林総合監理士等)や林業関係者らが自主的に集まる「フォレスター・ギャザリング2026」が10月31日(土)・11月1日(日)の2日間、岩手県北部から青森県東部にまたがる旧南部藩地域で行われる。
10月31日正午にJR二戸駅へ集合後、浄法寺漆のウルシ搔き現場や漆器工房、アカマツ炭工房を巡り、八戸市内で懇親会を開く。翌11月1日は午前8時に八戸市役所に集合し、移動式製材機の見学やワークショップを行った後、正午過ぎにJR八戸駅で解散する。定員50名(先着順)、参加費1万円(懇親会費等は別)。申し込み締め切りは、9月18日(金)。→詳しくは、こちら
『林政ニュース』編集部
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