「第6回世界遺産の森と木フォトコンテスト」の最優秀賞に中山真幸さんの「朝日を浴びて」

全国 コンテスト 表彰

国土緑化推進機構と日本森林林業振興会は、「第6回世界遺産の森と木フォトコンテスト」の審査結果を4月17日に発表した。564作品の応募があった中から最優秀賞(林野庁長官賞)に中山真幸さん(京都府)の「朝日を浴びて」(場所:古都奈良)を選んだ。また、優秀賞 (国土緑化推進機構理事長賞と日本森林林業振興会会長賞)2点、文化遺産候補特別賞1点、特別賞22点のほか、22点を入賞作品に選定した。

『林政ニュース』編集部

おかげさまで、1994年の創刊から32年目に入りました! これからも皆様の手となり足となり、最新の耳寄り情報をお届けしてまいります。