広島県は、1月28日(水)午後1時から「早生樹コウヨウザンWEBシンポジウム」を開催する。同県では、2016年に全国に先駆けてコウヨウザンの造林を本格的に開始して今年10年の節目を迎えており、植栽面積は2024年までで100haを超えている。その実績を踏まえて、育種・育苗・造林技術・獣害対策と木材利用の両面からコウヨウザンの可能性を考える。申し込み締め切りは、1月23日(金)。→詳しくは、こちら
『林政ニュース』編集部
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