木材利用システム研究会は、9月18日(木)午後1時から東京都文京区の東京大学弥生講堂一条ホールで研究発表会と記念講演会及びシンポジウムを開催する。記念講演では、早稲田大学名誉教授の小松幸夫氏が「木造住宅の寿命と耐用年数」について解説する。非会員でも参加費5,000円で聴講できる。→詳しくは、こちら
『林政ニュース』編集部
1994年の創刊から31年目に突入! 皆様の手となり足となり、最新の耳寄り情報をお届けしてまいります。
木材利用システム研究会は、9月18日(木)午後1時から東京都文京区の東京大学弥生講堂一条ホールで研究発表会と記念講演会及びシンポジウムを開催する。記念講演では、早稲田大学名誉教授の小松幸夫氏が「木造住宅の寿命と耐用年数」について解説する。非会員でも参加費5,000円で聴講できる。→詳しくは、こちら
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関東地方 セミナー・シンポジウム
木材利用システム研究会は、9月12日(木)午後3時10分から東京都文京区の東京大学農学部弥生講堂で、シンポジウム「建築物への木材利用のインパクト評価」を開催する。中大規模木造建築の普及に向けた事業性
東京都 セミナー・シンポジウム
木材表示推進協議会(東京都千代田区、信田聡会長)は、2月26日に東京都内で今年度(2025年度)のセミナーを開催し、オンラインを含めて約100人が参加した。 はじめに同協議会の概要と役割につい
東京都 セミナー・シンポジウム
(株)長谷萬(東京都台東区)は、3月13日(金)午後3時から東京都新宿区の法政大学市ヶ谷田町校舎マルチメディアホールで「マスティンバー・イノベーション・フォーラム」を開催する。ローテク木質材料「DL