木材利用システム研究会は、9月18日(木)午後1時から東京都文京区の東京大学弥生講堂一条ホールで研究発表会と記念講演会及びシンポジウムを開催する。記念講演では、早稲田大学名誉教授の小松幸夫氏が「木造住宅の寿命と耐用年数」について解説する。非会員でも参加費5,000円で聴講できる。→詳しくは、こちら
『林政ニュース』編集部
おかげさまで、1994年の創刊から32年目に入りました! これからも皆様の手となり足となり、最新の耳寄り情報をお届けしてまいります。
木材利用システム研究会は、9月18日(木)午後1時から東京都文京区の東京大学弥生講堂一条ホールで研究発表会と記念講演会及びシンポジウムを開催する。記念講演では、早稲田大学名誉教授の小松幸夫氏が「木造住宅の寿命と耐用年数」について解説する。非会員でも参加費5,000円で聴講できる。→詳しくは、こちら
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関東地方 セミナー・シンポジウム
木材利用システム研究会は、9月12日(木)午後3時10分から東京都文京区の東京大学農学部弥生講堂で、シンポジウム「建築物への木材利用のインパクト評価」を開催する。中大規模木造建築の普及に向けた事業性
東京都 セミナー・シンポジウム
SGEC/PEFCジャパン(緑の循環認証会議)は、日本独自の森林認証制度「SGEC」が国際森林認証制度「PEFC」の承認*1を受けてから10周年を迎えていることを記念する国際フォーラムを10月20日
東京都 セミナー・シンポジウム
シンポジウム「あらためて『吉野林業』─伝統林業の新時代─」が10月10日(土)午後1時から東京都文京区の東京大学弥生講堂一条ホールで開催される(実行委員会主催)。法政大学准教授の芳賀和樹氏、丸林業の