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タグ:松本寛喜
明治神宮の管理課主幹(林苑担当)に河野裕之氏が就任
東京都
明治神宮(東京都渋谷区)の管理部管理課主幹(林苑担当)に元林野技官の河野裕之氏が6月1日付けで就任した。河野氏は、1991年に東京農工大学を卒業して林野庁に入り、林政課監査室長や北海道森林管理局次長
専務理事に松本寛喜氏が就任──日特振が2026年度総会開く
全国 特用林産 業界団体
日本特用林産振興会(日特振、小渕優子会長)は、5月22日に東京都内で通常総会を開き、所定の議案を原案どおり承認した。役員の改選も行い、専務理事の森田一行氏が退任し、後任には前・明治神宮管理部管理課主
【本のお知らせ】『造林の歴史』を2月3日に刊行しました!
全国
新刊図書『造林の歴史』を2月3日に刊行しました。神話の時代から現代に至る森林づくりの歩みをまとめた初めての書です。 書 名:造林の歴史 ─木を植え森を育てた日本人─著 者:松本寛喜(まつもと・
【人事・消息】明治神宮管理課主幹に松本寛喜氏
全国 人の動き 国
3月31日付けで林野庁を退職した松本寛喜氏(最終ポストは近畿中国森林管理局次長)が4月15日付けで明治神宮(東京都渋谷区)の管理課主幹に就任した。前任の中村道人氏は、5月16日付けで全国木材組合連合
早生樹革命は可能か? 盛況シンポで論じられたこと【緑風対談】
関東地方 林業
2019年3月4日に東京都内で早生樹の利活用をテーマにした初めての全国シンポジウムが開催されました。コウヨウザンやセンダンなどの新規造林樹種に対する注目度が高まっている中で、どのような議論が交わされた