三菱UFJリサーチ&コンサルティングは、「二国間クレジット制度を利用したREDD+や植林プロジェクトの新規案件形成に向けた現地調査」(林野庁委託事業)の実施者を募集している。2件程度の現地調査に対し、1件当たり300万円(税込)程度の支援を行う。募集期間は、5月30日(金)まで。→詳しくは、こちら
『林政ニュース』編集部
1994年の創刊から31年目に突入! 皆様の手となり足となり、最新の耳寄り情報をお届けしてまいります。
海外 セミナー・シンポジウム
三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株)は、2月26日(水)午前10時30分からオンラインで「二国間クレジット制度を利用した途上国における森林保全・植林プロジェクトの新規案件形成に向けた現地調査」
全国 人の動き 法律・制度
現在の技能実習制度を廃止して2027年度(2027年4月1日)からスタートする「育成就労制度」*1*2で受け入れる外国人材の上限数(見込数)が明らかになった。出入国在留管理庁と厚生労働省が設置してい
海外 環境保全
ブラジルのベレンで11月に開催された国連気候変動枠組条約第30回締約国会議(COP30)と関連会合・イベントを通じて、森林・木材を持続的に利用することの重要性を確認する合意文書などが相次いで交わされ