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タグ:中井照大郎
茂木町と「とち森会」が自然資本づくりで協定締結、放置林の解消目指す
栃木県 造林・育林
栃木県の茂木町(古口達也町長)と、とちぎ百年の森をつくる会(那須塩原市、中井照大郎代表理事、通称「とち森会」)は、5月27日に「自然資本づくり連携協定」を締結した。町域の約6割を占める森林を対象に「
ネイチャーポジティブへ青葉組が「UERUT」をリリース
全国 林業
栃木県などで造林事業を行っている(株)GREEN FORESTERS(東京都千代田区、中井照大郎社長、通称「青葉組」)は、昨年(2024年)末に新しいサービス「UERUT」(ウエルト)をリリースした
青葉組が栃木銀行らと「とち森会」設立、“負担ゼロ”目指す
関東地方 カーボン・クレジット
造林ベンチャーの(株)GREEN FORESTERS(東京都千代田区、中井照大郎社長、通称「青葉組」)が栃木県内での事業を強化している。昨年(2023年)5月1日に「一般社団法人とちぎ百年の森をつく
百森が森林の計画コンテスト開催中、大賞に5万円ギフト券
中国地方 森林経営・管理
岡山県西粟倉村の(株)百森(田畑直・中井照大郎共同代表)は、皆伐と再造林をテーマにした「森林の計画コンテスト」を開催している。募集締め切りは3月30日(土)で、大賞受賞者にはアマゾンギフト券5万円分
(後編)造林ベンチャー・青葉組が挑む“新しい働き方”【遠藤日雄のルポ&対論】
栃木県 林業
(前編からつづく)2年前に「造林ベンチャー」として起業した(株)GREEN FORESTERS(東京都千代田区)は、現場を担う11名の社員を「青葉組」として組織化しながら、作業条件の改善や処遇の向上な
(前編)造林ベンチャー・青葉組が挑む“新しい働き方”【遠藤日雄のルポ&対論】
茨城県 林業
「造林ベンチャー」──これまでの林業界にはなかった新たな業態が登場し、現場に定着し始めている。下刈りなどの過酷な労働を伴う造林作業は、きついわりに儲からないと敬遠され、伐出作業などと比べて担い手不足が
百森が林業専用日報アプリ「Wooday」をリリース
中国地方 林業
(株)百森(岡山県西粟倉村、田畑直・中井照大郎共同代表)は、林業専用日報アプリ「Wooday(ウッディ)」を開発し、6月21日にリリースした。紙やエクセルで行っている日報作成作業がスマートフォン1台